スシローの革命的意義、その驚異的成功はドリームである 新業態店は魅力なく残念感満載 http://biz-journal.jp/2015/09/post_11408.html
あきんどスシローと言えば、とにかく寿司ネタが新鮮で旨いイメージ。
といっても、既存のスシローも閉店ギリギリに行くと新鮮どころか作り置きがバレバレのマズイ寿司が出てくるけど…。
テレビの特集も盛んで、スシローがすごい!の番組も二、三個みたなぁ。
今回の新事業は、このレビューを見る限り失敗なのかな。
食べてないから批判は出来ないけど、成功しつつも、どんどん新しいことにチャレンジする企業だから純粋にスゴい。
住宅メーカーで言えば、やっぱりダイワがすごいと思う。
戸建てが低迷する中でも、ダイワだけは順調だし、前々からこういう状況を見据えて戸建て以外にも先行投資してたんだろうなぁ。
積水も今後追い抜いて、一位になるでしょ。
こういう姿勢が大事なんだと改めて思った。
新しいスシローの寿司は絶対食いに行かないけど。
スシローこんなことしてたのか。
返信削除飲食業界はきびしいなぁ。
飲食でのし上がろうと思ったら、やっぱり革新的なサービスが必要になるよね。
返信削除同時に、ユーザーの舌が肥えてきている分ホンモノの料理ってのを提供しなくちゃならんのだろうね・・・。
サーガルのように、本当に美味しいと思える店はやっぱり長生きするし、適当なメシ出してる店はやっぱり潰れてる気がするよね。